
ディフェンディング・チャンピオン:呉珈慶
2006 WPA World 8-ball Championship
※ 当初、2006年内におこなわれる予定だったのが、日程調整の関係で2007年にずれたため、「2006」になっています。
種目:男子8ボール、WPAランキング対象試合
日程:2007年3月1〜8日
会場:フジャイラ/アラブ首長国連邦
出場枠:64枠限定。ステージ1なし。
アフリカ - 3 spots
APBU - 12 Spots
北米 - 4 spots
中南米 - 2 Spots
ヨーロッパ - 16 Spots ( confirmed )
オセアニア - 2 spots ( confirmed)
※ APBU枠12中、3枠は中東諸国より。
ディフェンディング・チャンピオン - 1 spots
1. 呉珈慶
主催者枠 - 8 spots
1. エフレン・レイズ
2. フランシスコ・ブスタマンテ
3. アレックス・パグラヤン
4. ロニー・アルカノ
5〜8は未定。
UAE - 16 spots
(世界選手権なのに、開催国枠が4分の1って……)
総賞金:12万ドル
前回は11万ドルで、優勝賞金が2万ドル
前回は川端聡(ADAM)と草野寿が出場。川端はベスト16でニールス・フェイエンに敗退。草野は予選でエフレンを倒すも、ベスト32で敗退。
'06 WPA Wrld 8-ball Cham'p /Fujairah, UAE /Mar 1-8, '07(英文)
WPA8ボール世界選手権/2005年11月:
































