2006年12月21日

2006 WPA World 8-ball Championship


ディフェンディング・チャンピオン:呉珈慶

2006 WPA World 8-ball Championship

※ 当初、2006年内におこなわれる予定だったのが、日程調整の関係で2007年にずれたため、「2006」になっています。

種目:男子8ボール、WPAランキング対象試合

日程:2007年3月1〜8日

会場:フジャイラ/アラブ首長国連邦

出場枠:64枠限定。ステージ1なし。

アフリカ - 3 spots
APBU - 12 Spots
北米 - 4 spots
中南米 - 2 Spots
ヨーロッパ - 16 Spots ( confirmed )
オセアニア - 2 spots ( confirmed)

 ※ APBU枠12中、3枠は中東諸国より。

ディフェンディング・チャンピオン - 1 spots 
 1. 呉珈慶

主催者枠 - 8 spots
 1. エフレン・レイズ
 2. フランシスコ・ブスタマンテ
 3. アレックス・パグラヤン
 4. ロニー・アルカノ
 5〜8は未定。

UAE - 16 spots

(世界選手権なのに、開催国枠が4分の1って……) 

総賞金:12万ドル

前回は11万ドルで、優勝賞金が2万ドル

前回は川端聡(ADAM)と草野寿が出場。川端はベスト16でニールス・フェイエンに敗退。草野は予選でエフレンを倒すも、ベスト32で敗退。

'06 WPA Wrld 8-ball Cham'p /Fujairah, UAE /Mar 1-8, '07(英文)

WPA8ボール世界選手権/2005年11月:


posted by mathilda at 13:28| 新潟 ☀| 海外試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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