2006年06月05日

14−1世界選手権:トースティン・ホーマン優勝!

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優勝:トースティン・ホーマン

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決勝バンキング

決勝、200先

トーマス・エンゲルト 80−200 トースティン・ホーマン

 エンゲルトは93,94,01年のヨーロッパ14−1チャンピオン。ホーマンは05年チャンピオン!0−70。20:30スタート。ここまで30分かかっています。ホーマン、92点でカタカタ!エンゲルト21点でブレイクミス!ホーマン161点でブレイクスクラッチ!35−160!エンゲルト、80点で縦キューミス!ホーマン、タイムアウト。取りきるか!?ブレイクで186点としたホーマン、固まりの中の14番を押し込むが、手玉があわやスクラッチ……セーフ。顎の中でかろうじて長クッション沿いロングの3番が見える。決めた!このラックを取りきれば優勝……。

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トースティン・ホーマン

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トーマス・エンゲルト

公式速報ページ

14臓1世続選手権


posted by mathilda at 09:28| 新潟 | 海外試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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