2006年06月05日

14−1世界選手権:準決勝速報!

P6055461.jpg

準決勝、200先

マックス・エバリー 177−200 トースティン・ホーマン

 ホーマン、105点でブレイクスクラッチ!エバリー31点から反撃中!エバリー89点でストップ!ホーマン159点でブレイク取り出し狙えず!エバリー114点まで。ホーマン、取り出し4球目で入れラッチ。タイムが入った影響か……。116−169!快調に155点まで伸ばしたエバリー。ブレイクで割れず!155−172!ホーマンのイージーミスにエバリーもおつき合い……。ショットクロックが入ってから両者ボロボロ。何故この状況下でタイムを入れなければいけなかったのか?……書いている途中、191点でホーマンがミス(涙)あり得ない。日本のように会場使用時間等の規定があるならいざ知らず。何故、急かせる必要があるのか?せっかくの好ゲームがぶち壊し。エバリー取りきって191−163!取りきって191−177!エバリー、ブレイクミス!

_6055539.jpg
トースティン・ホーマン

_6055548.jpg
マックス・エバリー

トーマス・エンゲルト 200−20 ミカ・イモネン(MEZZ)

 ちなみに、公式速報ページで細かい解説をやってます''^_^ エンゲルト、3度の50点以上ランを決め、イモネンを突き・しました。ミカ、最初のラックを取りきって、次のブレイクでファール。3回来たチャンスにランを重ねることが出来ませんでした。

_6055520.jpg
トーマス・エンゲルト

_6055527.jpg
ミカ・イモネン(MEZZ)

公式速報ページ

14臓1世続選手権


posted by mathilda at 03:23| 新潟 ☁| 海外試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。