2006年06月04日

14−1世界選手権:ベスト8更新中!

ベスト8/200先
ダニー・ハリマン 63−200 マックス・エバリー
  ハリマン、63点でカタカタ。床をキューで叩いて悔しがりましたが時既に遅し……。エバリーの電車道でした。
ジャスミン・オーシャン 117−200 トースティン・ホーマン
  グループラウンドは100−5。ジャスミンの大健闘を賞賛するべきでしょう''^_^
アレン・ホプキンズ 32−200 トーマス・エンゲルト
  体力勝負の今トーナメント。ここまで来たホプキンズは立派です。
ミカ・イモネン(MEZZ) 200−170 マイク・デイビス
  イモネン168点でケアレスミス!デイビス62点から108点をたたき出すも、170点で縦キュー気味のショットをミス。ハイラン100を越えてから、明らかに緊張気味だった……。ここでイモネンがデイビスに拍手。観客もそれにつられて大拍手。いい光景でした。もっとも、もうとばせないイモネンの緊張もかなりのものだったはず。緊張した場の雰囲気を和ませる、イモネンの好プレーとも言えますね''^_^

準決勝、200先

マックス・エバリー vs トースティン・ホーマン

トーマス・エンゲルト vs ミカ・イモネン(MEZZ)

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マックス・エバリー

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トーマス・エンゲルト

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トースティン・ホーマン

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ミカ・イモネン(MEZZ)

公式速報ページ

14−1世界選手権


posted by mathilda at 08:43| 新潟 ☁| 国内プロ公式戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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