2006年03月20日

ドーハ・アジア大会1次予選第1ブロック、代表は東條紘典!

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第1ブロック代表:東條紘典(東京)

最終:6名7先勝者トップ1名が2次予選へ
吉田文吾(群馬)3−2
東條紘典(東京)4−1
飯岡貴裕(岩手)2−3
落合健彦(神奈川)3−2
藤巻慎哉(新潟)1−4
丸山和彦(栃木)2−3

 第5回転:東條が勝ち、一歩リードしていた落合が5−7で敗れたことで、東條一人が4勝。代表権獲得です!
 第4回転:藤巻、丸山の2名が脱落!代表候補は4名に絞られました。落合、吉田に痛いヒルヒル負け!


2次予選(4月8,9日)アマチュア代表:
シード/河合啓盛、喜島安広、中野雅之、田中裕也、早瀬優治(現プロ)、柳沢政行、榎本純久
1次予選通過/折戸和幸、田仲一夫、東條紘典

3次予選アマチュア代表:シード/渡部純、土方隼斗(現プロ)

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吉田文吾(群馬)

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飯岡貴裕(岩手)

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落合健彦(神奈川)

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藤巻慎哉(新潟)

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丸山和彦(栃木)

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折戸和幸(写真は1次予選第2ブロック選考会)

 昨日(19日)、第2ブロックが京都でおこなわれ、京都の折戸和幸が代表になりました。第3ブロック代表は沖縄の田仲一夫。
 また、本日(20日)は池袋のロサ会館で第1ブロック選考会が開催中。参加16名を3組に分け、各組上位2名が最終リーグに進出。代表1名を決定します。1次リーグ6先勝者、最終リーグ7先勝者、どちらも9ボールで争われます。

1組:
山岸弦(長野)4−1 ※得失点でアウト。
吉田文吾(群馬)4−1
東條紘典(東京)4−1
大竹恒雄(福島)1−3
川崎由誠(山形)1−3
政二真琴(静岡)0−5

2組:
藤巻慎哉(新潟)3−1
大原隼人(岩手)0−3
富樫翼(宮城)2−2
丸山和彦(栃木)3−1
醍醐雅人(千葉)2−2

3組:
寺田友紀(北海道)2−2
鎌田健志(秋田)0−4
原田和夫(山梨)1−3
飯岡貴裕(岩手)3−1
落合健彦(神奈川)4−0
  
棄権:埼玉、茨城 









posted by mathilda at 14:59| 新潟 ☁| 国内プロ公式戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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