2006年02月19日

IPT予選C:高見、敗者8回戦へ。そして呉珈慶は……

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呉珈慶に引導を渡したワレン・キアムコ(写真は関西9ボールオープン)

5回戦:高見剛 8−10 Hjorliefson
敗者8回戦:高見剛 vs Joyner
敗者6回戦:竹中寛 10−5 Piazza
敗者7回戦:竹中寛 vs Melling

高見、惜敗!敗者側に回りました。ちなみに、竹中と高見が勝ち上がった場合、敗者11回戦まで当たりませんが敗者9回戦でキアムコと当たる可能性があります。

勝者ベスト4:Hjorliefson vs オルクリオ
勝者ベスト4:Frost vs オートマン
敗者7回戦:呉珈慶 8−10 キアムコ

おお……。オートマン、キアムコ、WPA8ボール世界選手権に出ていなかった二人が世界チャンピオンを止めてしまいました……。










posted by mathilda at 12:49| 新潟 ☁| IPT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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