2006年02月19日

IPT予選C:竹中、高見、快調!

takami-iptc.jpg
高見剛(TP&CC:写真はIPT予選C)

IPT予選C、初日終了です。高木悠次、リニング、負け負けでアウト。高木の敗者側はヒルヒル。リニングは勝者側でガレゴでした。そのガレゴもキアムコに敗れて敗者に回っています。ワイズマン、ピーチ、フォルデス、パエズ、ヒューブラー、マジド、ワイリーが既にアウトです。注目の日本人2名は、

4回戦:竹中寛 vs Hjorleson
4回戦:高見剛 vs McCullough

ちなみに、2人が4回戦に勝つと、「5回戦:竹中寛 vs 高見剛」になります。勝者ベスト16に残っている有力選手は、高見剛、竹中寛、ガレゴ、呉珈慶、オートマン、ブリードラブ、オルクリオ。また、4回戦最注目カードは、

4回戦:呉珈慶 vs オートマンでしょう!

今回も新たなボーナスチャレンジが誕生。なんと、バンクショットで8ボールを入れたら1,000ドルのボーナス!既にサントス・サンバジャンとローマン・ヒューブラーが2度ずつ成功させ、エントリーフィーを取り返したそうです''^_^ 更にオリバー・オートマンが6連マスに成功して5,000ドルゲット!

IPTホームページ

ブログの状態が分かりませんが、回復しない場合、17日同様掲示板で途中経過を入れる予定です。



posted by mathilda at 00:11| 新潟 ☁| IPT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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